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| 渡航インフォメーション |
| 2009年4月28日 H1N1亜型豚由来インフルエンザの発生についてB |
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<外務省「渡航情報」(危険情報):メキシコ> |
| 2009年4月27日 H1N1亜型豚由来インフルエンザの発生についてA |
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1.4月25日、メキシコ政府は、今次豚インフルエンザの発生に関し、以下の措置を採ることを決定し、即日施行されました。 |
| 2009年4月26日 H1N1亜型豚由来インフルエンザの発生についての主催旅行受付に関して |
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ヴァリューワールドでは、メキシコで発生している豚インフルエンザに関し、お客様の安全を最優先に考え、メキシコ及びカンクンのツアーを一時受付保留とさせて頂くことにさせて頂きました。再開され次第、随時ホームページに掲載させて頂きますのでご了承くださいませ。 |
| 2008年10月14日 電子渡航認証システム(ESTA)の導入についてのお知らせ |
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米国政府は、2008年8月1日以降、我が国を含む短期滞在査証免除対象国(欧州諸国等27か国)の国民が査証免除対象者として米国に渡航しようとする場合、事前にインターネットを通じて、渡航者の身分事項等に関する情報を米国当局に通報することにより、査証免除で渡航できるか否かチェックを受けるシステム(電子渡航認証システム:Electronic System for Travel
Authorization、以下「ESTA」。)を導入します。当面は、任意による申請を勧奨されますが、2009年1月12日以降は、渡航の必要条件となることが予定されています。 ESTAは、一度認証されると2年間(ただし、2年以内にパスポートの期限が切れる場合は、パスポートの有効期限日まで)有効となり、その期間内は査証免除の対象となる渡航であれば、何度でも米国への渡航が可能です。ESTAの申請は、専用のウェブサイトhttps://esta.cbp.dhs.gov/ より行い、回答は即座になされます。ESTA申請に関し、料金は無料です。仮に認証が拒否された場合は、最寄りの米国大使館・総領事館で査証申請を行う必要があります。ESTAの上記ウェブサイトは、当面は英語版のみですが、2008年10月15日には各国語版が開設される予定です。 米国へ渡航予定のある方は、できるだけ早めにESTAに申請し電子渡航認証を受けるようお願いします。2009年1月12日以降、同システムを通じて電子渡航認証を受けることが義務づけられた後は、渡航72時間前までにESTA申請を行う必要があり、仮に認証が拒否される場合には、最寄りの米国大使館等で査証を取得していない限り、航空機等への搭乗や入国を拒否されます。 |
| 2007年1月17日 国際線の航空機内への液体物持込制限の導入についてのお知らせ |
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2007年3月1日(木)から日本発の全ての国際線を対象に、航空機内への液体物持込制限が導入されます。
このたび国土交通省より今回の液体物持込制限導入のお客様へ告知への協力依頼がありましたので、詳細は国土交通省のホームページをご覧ください。 http://www.mlit.go.jp/kisha/kisha06/12/121219_.html また、JATAの一般向けホームページの「安心・安全の旅」のページの中に、 新しく「国際線の航空機内への液体物持ち込み制限の導入について」というページもございます。 http://www.jata-net.or.jp/anshin/ekseigen.htm 1月16 13:55更新 |
2006年10月17日 2006年10月15日07:07(日本時間16日02:07)ハワイ島の地震に関してH |
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本日、弊社現地支店(ヴァリューワールドハワイ)からの現地状況を報告致します。 |
2006年10月17日 2006年10月15日07:07(日本時間16日02:07)ハワイ島の地震に関してG |
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現時点の弊社で確認できた現地状況を報告致します。 |
2006年10月16日 2006年10月15日07:07(日本時間16日02:07)ハワイ島の地震に関してF |
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現時点の弊社で確認できた現地状況を報告致します。
ハワイ島 電力:コナ地区電力復旧 島内道路:一部地滑りあり 空港:再開はしておりますが、フライトは乱れています。弊社お客様が国内線(コナ⇒ホノルル)に乗りホノルル空港に到着されたことを確認できました。 ホテル:マウナラニホテルにて客室内のテレビの落下、窓ガラスが割れるなどの被害あり。宿泊客は一旦ゴルフ場内のギャラリーレストランに避難。怪我人なし。1-3階は安全性の確認がとれたためお客様はお部屋に戻っています。4-6階は客室の壁にヒビがはいるなどの被害があり。安全性が不明瞭なため、本日の宿泊についてはシェラトン・ケアウホウベイ・リゾートに移動していただいてます。レストラン−ベイテラスのみ営業中。電気、水道は通常通り。 オアフ島 電力:現地新聞の情報によるとオアフ島では177,000世帯が復旧。ワイキキ地区復旧しました。 空港:電力は戻ったが、停電を繰り返しています。 ホテル:ワイキキ地区ホテルは電力が復旧。 電話:繋がりにくいですが、一般電話・携帯電話が復旧しました。 10月16 18:47更新 |
2006年10月16日 2006年10月15日07:07(日本時間16日02:07)ハワイ島の地震に関してE |
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現時点の弊社で確認できた現地状況を報告致します。
ハワイ島 電力:広範囲で停電中(コナ地区電力復旧) 島内道路:一部地滑りあり 空港:再開はしておりますが、フライトは乱れています。ヒロ空港がオープンしました。 ホテル:マウナラニホテルにて客室内のテレビの落下、窓ガラスが割れるなどの被害あり。宿泊客は一旦ゴルフ場内のギャラリーレストランに避難。怪我人なし。1-3階は安全性の確認がとれたためお客様はお部屋に戻っています。4-6階は客室の壁にヒビがはいるなどの被害があり。安全性が不明瞭なため、本日の宿泊についてはシェラトン・ケアウホウベイ・リゾートに移動していただいてます。レストラン−ベイテラスのみ営業中。電気、水道は通常通り。 オアフ島 電力:現地新聞の情報によるとオアフ島では177,000世帯が復旧。ワイキキ地区は東側が一部復旧。 空港:電力は戻ったが、停電を繰り返している。 ホテル:ワイキキ東側の一部ホテルは電力が復旧。停電中のため、各ホテルはジェネレーターを利用してパブリックエリアの電力を供給しているが、各部屋の電力までは供給できていない。 電話:繋がりににくい状況。携帯電話は復旧。 10月16 17:41更新 |
2006年10月16日 2006年10月15日07:07(日本時間16日02:07)ハワイ島の地震に関してD |
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現時点の弊社で確認できた現地状況を報告致します。
ハワイ島 電力:広範囲で停電中 島内道路:一部地滑りあり 空港:現在閉鎖中(出発のお客様は空港又はホテルにて待機中) ホテル:マウナラニホテルにて客室内のテレビの落下、窓ガラスが割れるなどの被害あり。宿泊客は一旦ゴルフ場内のギャラリーレストランに避難。怪我人なし。安全確認できた部屋よりお部屋に戻っていただいています。その他ホテルにて一部被害あり。 オアフ島 電力:広範囲で停電中。現地新聞の情報によるとオアフ島では63,000世帯が復旧。(Pearl City, 'Aiea, Waikele, Waipahu, Mililani Mauka,Honolulu Airport area,Makalapa, Kunia and parts of Wai'anae and Nanakuli had power restored.) 空港:停電中。ボーディングブリッジが1箇所しか利用できない。順番に出発の予定。お客様は空港、ホテルのロビーにて待機中。 ホテル:停電中のため、各ホテルはジェネレーターを利用してパブリックエリアの電力を供給しているが、各部屋の電力までは供給できていない模様。ホテルにより状況は異なる模様。 電話:繋がりににくい状況。携帯電話についてもセルラーの基地が停電中のため利用ができない状況。 10月16 15:30更新 |
2006年10月16日 2006年10月15日07:07(日本時間16日02:07)ハワイ島の地震に関してC |
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ハワイ方面に渡航される10/16出発以降のお客様に関して、現時点で各航空会社の遅延報告情報は入っているもののフライトキャンセルなどの報告はきておりません。よって、弊社パッケージツアー及び航空券ご利用のお客様は、出発が遅延になる可能性はございますが、通常通り、空港へお越し下さいませ。尚、出発時刻などの情報に関しては、成田空港フライトインフォメーションや各航空会社にお問合わせくださいませ。
10月16 12:41更新 |
| 2006年10月16日 2006年10月15日07:07(日本時間16日02:07)ハワイ島の地震に関してB |
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現時点の弊社で確認できた現地状況を報告致します。
ハワイ島 電力:広範囲で停電中 島内道路:一部地滑りあり 空港:現在閉鎖中(出発のお客様は空港又はホテルにて待機中) ホテル:マウナラニホテルにて一部被害あり。その他ホテルにても一部被害あり オアフ島 電力:広範囲で停電中 空港:停電中。ボーディングブリッジが1箇所しか利用できない。順番に出発の予定。お客様は空港、ホテルのロビーにて待機中。 ホテル:停電中のため、各ホテルはジェネレーターを利用してパブリックエリアの電力を供給しているが、各部屋の電力までは供給できていない模様。ホテルにより状況は異なる模様。 電話:繋がりににくい状況。携帯電話についてもセルラーの基地が停電中のため利用ができない状況。 10月16 11:11更新 |
| 2006年10月16日 2006年10月15日07:07(日本時間16日02:07)ハワイ島の地震に関してA |
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弊社ではハワイ島地震の報告を受け、現地に確認をとったところ滞在中のお客様の安全を確認できました。各島空港の混乱のため帰国が遅れる可能性がございます。
10月16 10:40更新 |
| 2006年10月16日 2006年10月15日07:07(日本時間16日02:07)ハワイ島の地震に関して@ |
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米地質調査所(USGS)によると、米ハワイ州ハワイ島北西の沿岸部で現地時間15日午前7時7分(日本時間16日午前2時7分)、マグニチュード(M)6.6の地震がありました。その後も余震が続いており、米CNNテレビなどによると、同島では地滑りや落石で幹線道路が通行不能になりました。ただ、ハワイ州全域で地震による死者や重傷者の報告はなく、津波の恐れもないという。 震源地から北西に約250キロ離れたオアフ島のホノルルをはじめ、ハワイ諸島の各地で停電となっているもよう。各島の空港では出発を見合わせ、着陸だけが許可されているため、日本人観光客の帰国が遅れたり、ホテルの確保が困難になったりするなどの混乱が生じる恐れがある。
(時事通信) - 10月16日9時0分更新
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| 2006年5月29日 2006年05月28日 インドネシアジャワ島の地震に関して |
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2006年05月27日にジャワ島中部で大規模な地震が発生しましたが、幸いにも弊社からのお客様の中で被害に会われた方はおりません。また今後なにか動きがありましたらホームページ上で発表させて頂きます。
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| 2005年10月03日 テロ対策の方法としてパスポートコピーがインドネシア出国時に必要になりました | |
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インドネシア出入国管理総局の指示により、バリ島からの出国者に対し、パスポートにある顔写真掲載ページのコピー提出が義務付けられました。(このコピーには帰国便名も記載してください。)空港ターミナル内に6台のコピー機が用意されましたが、長蛇の列が出来ておりかなりの時間がかかっているとのことです。これから日本を出発されるお客様には、予めパスポートのコピーを用意しておくことをお勧めします。この件に関しましては、@書面での通達は無いA昨夜(10/2)から開始されたB デンパサール以外のインドネシア国内各空港の対応は不明C国内線利用の場合の対応は未確認D期限未確認です。
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| 2005年10月03日 バリ島爆弾テロ事件に関して | |
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2005年10月1日、現地時間午後8時頃にインドネシアバリ島のクタ地区とジンバラン地区にて爆弾テロ事件がありましたが、幸いにも弊社のお客様の中に被害にあわれた方はいません。また何か現地より情報が入りましたらホームページにてご連絡させて頂きます。 |
| 2005年9月20日 米国行きAPISの事前申告義務化について(米国本土・ハワイ・グアム対象) | |
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2005年10月04日出発分より米国本土・ハワイ・グアムへの渡航者を対象に、現行のパスポート記載データに加えて、滞在先住所(ZIPコード/州名/都市名/番地・ストリート・ホテル名)と居住国名(米国国民・永住権所有者・米国外への乗り継ぎの場合は当該情報の事前送付は不要)の事前申告が義務化される事を受けて、弊社ではパッケージ商品におきましては弊社システムに登録されたホテルデータを各航空会社端末へ自動入力することで対応させていただきますので、皆様の業務負荷になる事はございません。ただし、居住国が日本でない場合についてのみ事前にお知らせください。なお、APIデータ(パスポート番号/生年月日/国籍)につきましてはこれまで通りお知らせくださいますようお願い申し上げます。なお航空券のみご購入のお客様につきましては弊社内自動処理が不可能ですので、恐れいりますが可能な限りご予約時か、遅くともご出発の3日前までに弊社予約担当者あてにお知らせいただきますようお願い申し上げます。なお、事前にデータが入力されていない場合は、お客様に多大なご迷惑をおかけする可能性(チェックインカウンターで長時間お客様をお待たせする。カウンターや搭乗口で呼び出して確認する。など)があるため、事前報告の徹底にご協力をお願いいたします。 |
| 2005年8月15日 米国に入国する際の大切なご案内 | |
| 米国政府は、同国のテロ対策包括法に基づき、2004年10月26日から「機械読み取り式でない旅券」を所持している外国人が米国へ入国(通過を含む)する場合には、入国前に査証(ビザ)を取得することを求めています。これまでは、「機械読み取り式旅券」であるか否にかかわらず査証免除プログラム対象国である日本旅券所持者の短期滞在目的の入国に当たっては査証(ビザ)を免除してきたわけですが、米国政府は、その方針を変更したものです。
なお、日本国内の都道府県旅券事務所で発給された旅券は全て「機械読み取り式旅券」となっておりますので今回の米国の方針変更には影響されません。また、別表記載の我が国大使館及び総領事館で最近発給された旅券もほとんどが「機械読み取り式旅券」となっておりますが、公館によってはかつて「機械読み取り式でない旅券」を発給していた時期もありますのでご確認をお願いいたします。 「機械読み取り式でない旅券」も従来通り旅券として使用できますが、米国への短期滞在目的の入国について従来は免除されていた査証(ビザ)が新たに必要とされることになったものです。 「機械読み取り式でない旅券」で米国に到着した場合の取扱いはこちら |
| 2005年6月24日 チャイナエアライン燃油サーチャージ変更のご案内 | |
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チャイナエアラインは、昨今の航空燃油価格の高騰に伴い、『燃油特別付加運賃』(燃油サーチャージ)を設定しておりますが、2005年7月01日以降については、設定運賃を以下の通り変更することを現在、国土交通省に申請しております。昨今の燃油価格の上昇は、過去に例を見ない状況にあり、弊社ではこの事態に対して、様々な改善策とコスト削減に努力しておりますが、航空燃油価格の高騰は未だ改善されず、引き続き、ご利用のお客様にも一部ご負担をお願いせざるを得ない状況でございます。何卒皆様のご理解を承りますようお願い申し上げます。 |
| 2005年6月24日 ノースウエスト航空燃油サーチャージ変更のご案内 | ||||||||||||||||||||||||||||
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時下ますます清祥の段、お喜び申し上げます。平素より格別のご高配を賜り、厚くお礼申し上げます。ノースウエスト航空は、現在「燃油サーチャージ(Fuel Surcharge)」を設定しておりますが、平成17年7月1日以降も金額を変更し継続することを国土交通省より6月23日付で認可されました。この「燃油サーチャージ」は平成17年7月1日の発券分より全ての航空券に適用されますが、IIT運賃を利用する旅行商品につきましては、以下の表の通り米国ドルを日本円に換算し、日本円(定額)による「燃油サーチャージ」を平成17年7月1日発券分より同年8月1日以降の出発分に適用し徴収をさせて頂きます。対象路線、金額、対象運賃ならびに徴収方法: 下記の表による
改定条件: 米国エネルギー省(DOE)統計のジェット燃料価格が5週間続けて1ガロン当たり1.40米国ドルを下回った場合は本燃油サーチャージを改定いたします。 |
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| 2005年6月17日 7月以降の燃油サーチャージ追加徴収に関しての進捗状況 | |
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日本旅行業協会(JATA)などはこのほど、日本航空(JL)、全日空(NH)に対して、サーチャージの徴収について認可日から40日後の開始とするよう申し入れた。JLは、7月1日発券分から、NHは7月7日発券分から新たな燃油サーチャージ額を適用するとの内容で国土交通省に6月初旬にそれぞれ申請。ただし、この金額の徴収に当たり、券面に切り込まれていることから旅行会社が説明をしなければならず、消費者への説明期間を求めるもの。要望の背景には、サーチャージの徴収にあたり、顧客とのトラブルに発生する事例もあり、現状は |
| 2005年3月19日 燃油サーチャージの説明 | |
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当該燃油費の一部を燃油価格が一定の水準に戻るまでという一定の期間を定めて4月1日以降の「燃油サーチャージ(付加運賃・料金)」を国土交通省航空局に申請しております。(3月19日現在、認可済航空会社、申請中の航空会社がございます。)「燃油サーチャージ(付加運賃・料金)」につきましては、通常の航空運賃とは異なる性格をもつ付加的な運賃であって、通常の航空運賃と共に航空会社に対して一括しての支払いとなりますので、別途にご案内申し上げております「空港施設使用料(国内)・空港税等(国外)」と同様、コース毎にご案内する料金を、お支払い頂きますようお願い申し上げます。 |
| 2005年3月17日 ライター持込禁止について | |
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米国議会の決定により平成17年4月14から、空港ターミナル内(保安検査場通過後の制限区域内)および飛行機内への、すべてのライター持込みが禁止となります。これに伴ない各空港内、ご搭乗便におきまして、機内持ち込みお手荷物の中、およびお客様ご自身が携行されてライターをお持込みになることが出来ません。保安検査におきましてライターが発見された場合、保安検査員により没収となりますので、ご注意頂きますようお願い申し上げます。 なお従来どおり、受託手荷物としてもライターをお預けになることは出来ませんので、併せてご注意頂きます様、お願い申し上げます。 |
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株式会社ヴァリューワールド国土交通大臣登録旅行業1338号 社団法人日本旅行業協会正会員東京営業所:東京都品川区東五反田5-27-10 2階 電話03(5791)1200 FAX03(5791)1201 ホームページhttp://www.webtravel.co.jp 営業時間 (月)〜(金)10:00〜19:00 (土)10:00〜15:00 (日)(祝祭日)及び当社指定の休業日はお休みを頂いております。 |
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